読んでみませんか?

No.170

 子育てや家事の合い間などの気分転換に読んでみませんか?すべて図書館で所蔵している本です。電話での予約も受け付けています。お気軽にお問合せください。
写真:本表紙 『ぼくたちは習慣で、できている。』 佐々木 典士

・才能は「与えられる」ものではなく、努力を続けた後に「作られる」もので、努力は習慣にしてしまえば継続できる。習慣を身につけるための50のステップを紹介し、意志力や習慣とは何かを解説する。
写真:本表紙 『みんなの収納・片づけ日記』 みんなの日記編集部

・すっきりとした部屋をキープしている人気のブロガー、インスタグラマー22人による、収納と片付けの記録。それぞれが実践する収納ルールや片付けアイデア、「すっきり」をキープするためのコツを写真とともに紹介する。
写真:本表紙 『カサンドラ症候群』 岡田 尊司

・カサンドラ症候群とは、ある種の障害や特性により心が通わない夫(または妻)をもったパートナーに生じる心身の不調。カサンドラ症候群の概要や症状、対処法について紹介する。
写真:本表紙 『セーターの編み方ハンドブック』 日本ヴォーグ社

・2本の棒針を動かして編んでいく棒針編み。編み図の見方から、表目と裏目だけで編めるセーター、憧れのアラン模様や編み込み、ベストやカーディガンまで、無理なく編めるよう詳細に解説します。
写真:本表紙 『じゃがいも・ブック』 坂田 阿希子

・やさしくて、力強くて、欠かせない脇役であり、最高の主役でもある、じゃがいも。ベイクドポテト、フライドポテト、ポテトサラダから、オーブンやフライパンで仕上げる料理、みそ汁まで、じゃがいもを使ったレシピを紹介。
写真:本表紙 『子どもの「困った」が才能に変わる本』 田嶋 英子

・「育てにくい子」への“ダメ出し”をやめて“いいところ”ととらえると、子どもが変わる! 乳児期、幼児期、小学生、思春期の発達段階別に、子どもの独自の特徴を才能として活かす方法を紹介する。
写真:本表紙 『パパのための娘トリセツ』 小野寺 敦子

・いつまでも好印象のパパであり続けるにはどうすればいいのか。幼児期から成人期までの娘の精神的成長を、発達心理学をベースに解説。各々の時期に、父親は娘とどのように接し、何をどう努力すればいいのかを説明する。
写真:本表紙 『自分を好きになりたい。』 わたなべ ぽん

・幼少期の親子関係が原因で自己肯定感が低くなり、「自分が嫌い」という感情を抱えてきた著者が、そんな状態から脱するために考えたり試したりしたことを克明に記したエッセイ漫画。『小説幻冬』連載に書き下ろしを加える。
写真:本表紙 『NHK出版からだのための食材大全』 池上 文雄ほか

・食べているもののことを、きちんと知りたい人のために、「栄養」と「健康」にフォーカスした食材事典。野菜、果物、穀物・豆、肉・卵・乳製品、魚介、調味料など、1000種類以上の食材を収載する。
写真:本表紙 『あまくないからおいしいお菓子』 坂田 阿希子

・砂糖を減らすことで香りやコクが際立ち、ひと口食べたら、またひと口…と食べ続けたくなる奥深い味わい。ケーキから焼き菓子、冷菓、和菓子まで、「おいしい」と「甘くない」をとことん追求した珠玉の26レシピを紹介します。
写真:本表紙 『日本で、ヒュッゲに暮らす』 イェンス・イェンセン

・心配ごともなく心が安らぎ、心地よく時間が流れているときに感じるヒュッゲな気持ち。家族とともに暮らしになじませてきたデンマーク流のヒュッゲの工夫や、日本でヒュッゲに暮らす実践的な話を紹介する。
写真:本表紙 『キュートああみぐるみアニマル』 ほし☆みつき

・ころんとしたパンダの親子、陽気なうさぎ、元気一杯のペンギンたち…。ちょっと頭でっかちでキュートなあみぐるみを編むのに必要な基本テクニックを、1ステップずつ、写真とともに解説します。