読んでみませんか?

No.156

 子育てや家事の合い間などの気分転換に読んでみませんか?すべて図書館で所蔵している本です。電話での予約も受け付けています。お気軽にお問合せください。
写真:本表紙 『家庭でできる元気のコツ大全』 読売新聞医療部

・「カルシウムで脳卒中を予防する」「腸に刺激を与えて“むくみ腸”を改善する」…。健康長寿のコツ118をイラストと共に分かりやすく紹介。『読売新聞』日曜日朝刊掲載のコラム「元気なう」を加筆修正して単行本化。
写真:本表紙 『はじめてのどうぶつぬいぐるみ』 長谷川 孝博

・パーツが少なくて形もシンプルなロップイヤーうさぎを基本に、ぬいぐるみの作り方を手順写真でていねいに教えます。うさぎの頭を変えただけでできるくま、縫う部分をちょっと増やしたパンダなど、アレンジ作品も掲載。
写真:本表紙 『小世里のキラリ!見つけ旅』 佐々木 小世里

・ニシンを夢見る江差町、士別のぶれないトマト、厚真町のハスカップが甘いワケ…。4年半で訪ねたまちは全道66市町村。『北海道新聞』生活面の連載で出会ったとっておきの北海道を描いたイラスト取材記。
写真:本表紙 『おやこの薬膳ごはん』 山田 奈美

・国際中医薬膳師が、子ども向けの薬膳を提案。旬の食材を中心に、その季節に起こりやすいトラブルの改善が期待できるレシピを多数紹介する。『月刊クーヨン』『いいね』掲載に加筆し書籍化。
写真:本表紙 『見つけて育てる生きもの飼い方ブック』 新宅 広二

・クモ、イソギンチャク、アサリ、オケラ、カゲロウ、クラゲ…。「身近に暮らす生きもの」30種の見つけ方や育て方、観察を楽しむポイントを紹介する。その生きものの特徴、生息地、飼育難易度、捕獲方法も解説。
写真:本表紙 『きちんと切ると料理はもっとおいしい』 中村 奈津子

・素材や味つけに適した切り方を知ると、いつもの料理が3割増しでおいしくなります。料理上手に近づける、誰にでもできる切り方の基本と、切り方を活かした家庭料理のレシピを紹介します。
写真:本表紙 『なぜあなたの疲れはとれないのか?』 塚本 修身

・とにかく寝る、長風呂、栄養ドリンク、旅行、温泉…。定番の習慣は逆効果だった! 疲労の原因は「体」ではなく「脳」にある! 疲労医学の教授が、科学的に正しい疲労回復法36個を質問形式で紹介する。
写真:本表紙 『日本の最も美しい町』 美しい町研究会

・日本全国の古くて美しい町並みが残るエリア“重要伝統的建造物群保存地区”。そのエリアとともに独自基準で選んだ全119か所の美しい町並みを取り上げ、写真で紹介。町並みをかたちづくる建物の特徴をイラスト図解する。
写真:本表紙 『字が汚い!』 新保 信長

・自分の字の汚さに愕然とした著者が、ペン字練習帳に挑戦し、作家の書き文字を検証。悪戦苦闘の日々が始まった-。「汚い字」を徹底研究し、どうすれば字がうまくなるのかを考える。『季刊レポ』連載をもとに単行本化。
写真:本表紙 『せつない動物図鑑』 ブルック・バーカー

・トカゲは自分のしっぽを食べる、シマウマはひとりで寝られない、カバは好きな子におしっこをかける、アリが寝るのは1日に16分間だけ…。動物たちの「せつない真実」をイラストとともに紹介する。
写真:本表紙 『ドラキュラ女子のための貧血ケア手帖』 濱木 珠恵

・貧血によって起こりうるさまざまな体の不調から、貧血だとわかったドラキュラ女子たちを体験談風な漫画を交えながらキャラクター化。それぞれの自覚症状に合ったおすすめの貧血ケアのコツを紹介します。チェック欄あり。
写真:本表紙 『はかりきれない世界の単位』 米澤 敬

・日光のなかに浮遊する塵の数「トラサレーヌ」、猫がひと跳びする距離「カッツェンシュプルング」…。近代化とともに使われなくなった、人間味あふれるちょっとおかしな単位50をイラストとともに紹介します。